新三国志 戦闘力アップの限界を感じ始めました(S12雑談)

新三国志 戦闘力アップの限界を感じ始めました(S12雑談)

どーも、みなさんこんばんは。リーレです。

 

つい先日、S12にて洛陽を巡ってのここ数ヶ月で規模が大きい戦争がありました。

リーレも当然、この戦争に参加したのですが・・・。

参戦時の1軍

洛陽争奪戦での布陣は以下の通りです。

つけている至宝・名馬など

武将詳細

姜維

至宝:紫電剣+3

名馬:王追Lv6

趙雲

至宝:呂氏春秋+3

名馬:花髪馬Lv7

董卓

至宝:両当鎧+3

名馬:黃驃馬Lv5

貂蝉

至宝:双刃斧+2

名馬:白鵠Lv5

賈ク

至宝:漢書+4

名馬:白鵠Lv9

郭嘉

至宝:龍泉剣+3

名馬:白鵠Lv5

その他(計略・兵器・陣形など)

兵器:戦鼓+30

計略:八卦陣(Lv17)、上兵謀伐(Lv16)

陣形:鈎行陣Lv4

防衛率14%程度の戦闘力

14戦2勝12敗という現実

10月26日、軍団決戦が終わった直後に洛陽を巡っての攻防戦が始まりました(防衛というよりは妨害に等しいですが)

リーレ自身は政庁45にするための資源を集めていたため、直接城を攻めるのではなく共同防衛という形での参戦となりました。

県城での攻城戦では妨害がなかったのですが、県城攻略前からすでに洛陽を魏が囲っている状態。洛陽攻城からが本番です。

1列目の人が狙われるのはわかりきっていることなので、狙われやすいあるいは狙われている人のところに共同防衛を送ります。

送る部隊は、1軍と少しでも兵士を削るために2軍の2部隊を選びました。

部隊がすぐに戻ってくるため、行軍丸を使って短縮&募兵・治療と戦争中は忙しくて戦果メールを確認する暇がありません。

無事、洛陽を占領することに成功し落ち着いたため戦果メールを見たのですが

「敗、敗、敗」

まあ、負けることはいつものことなので、どれくらい削ったか確認です。

だがしかし、大半の戦果ログは相手の兵数を半分も削ることができていませんでした。

こちらの兵装が青、相手が橙兵装といったことや2軍混合ということもあったので、削れない戦闘があることは分かっていたのですが同条件(1軍・青兵装)でも半分も削れていない戦闘があったのにはとてもショックを受けましたね。

共同防衛の戦果は14戦2勝12敗。2軍込みの勝敗となっていますが、勝率が2割にも満たない厳しい現実を自覚させられました。

原因は?どうすれば強くなれる?

君主レベル・政庁レベル(役職任命)は急務

では、何が原因で負けてしまったのでしょうか?

戦果ログをスクショし忘れてしまったため、相手の武将や至宝を掲載できないのが残念ですが覚えている範囲だと相手と異なっていたのは

・政庁レベル

・君主レベル

・至宝

この3点は確認できました。

戦果ログなどでは確認できませんが、名馬のレベルや技法でも負けているところがあったかもしれませんね。

(リーレはまだ戦闘系技法が最大ではない)

1つずつ見ていきましょう。

政庁レベル

まず1つ目は政庁レベルの違いです。

政庁レベルが違う=役職任命に差がでる

というわけで、これだけでもそこそこ差がでます。

数値にして80~120前後。レベル40役職と比べて2倍になるため、まずは政庁レベルをしっかり50まで上げる必要はありますね。

君主レベル

2つ目は君主レベルです。

これは、君主レベル=装備強化レベルのため装備共鳴レベル解放の違いに繋がります。

リーレは、君主レベル58のため、装備共鳴Lv5で止まっています。

しかし、君主レベル60以上の人は装備共鳴Lv6まで上げることが可能なため、これだけで酒各種1つ分(与ダメアップ、被ダメ軽減)の差が付いていることになるため、影響力はとても大きいです

(ただし、そこまで強化する銅銭の量も半端ではありませんが)

装備共鳴の違い

これについては、銅銭の準備は追いついているのですが君主レベルが追いついていない状態です。

施設建築よりも技法・兵器開発に資源を回してしまったツケがここに出てきた感じですね(汗)

ただ、技法に関しては装備の有無に関係なく全部隊に効果を発揮するもののため後悔はしていません。

兵器については、消費資源と効果が見合っていたかなー?という疑問があるためちょっと後悔してしまっています。

至宝

3つ目は至宝の違いです。

対戦相手の方は、全員とまではいかなくても2武将以上に課金至宝が付いていました(三略や山海経など)

当然、ここでも差が付いていますね。

この部分については、今の所至宝に課金予定がないため差がつくことは仕方ないと思っています。

ただ、現状の至宝強化レベルが最大ではない(貂蝉の至宝に至っては未だに+2)ため、まだ能力アップという点では改善できる見込みがあります。

また、官渡交換所で交換できる至宝についても導入しようか悩んでいる最中です。

付けることができる武将が2名(董卓と郭嘉)いるのですが、いずれの至宝も現至宝と比較すると見劣りしてしまっているため悩んでしまいます。

郭嘉のデバフ効果の中に「兵力回復できない」も含まれると賈クのスキル効果中ならば条件を満たすので導入するのですが、今のデバフ効果だと八卦陣が入ったときしか条件を満たさないため、わざわざ変えるのもなーと思ってしまいます。

色々書きましたが

色々と書きましたが、現在の仕様だと

・武将追加がないためほぼ決まりきった武将しか使うことがない

・至宝についても課金額によっての違いはあるものの、課金至宝を使う予定がないため、決まりきった無課金至宝を使うしかない

・継続して採集&略奪をし、施設レベルアップと君主経験値を貯めるしかない

 

という、考えて戦闘をするというよりもいかに続けられるかというのが大事な仕様になっています。

 

 

このゲームを始めた頃は

・どの武将が有用か(于禁の有用性や華雄の不遇など)

・ドロップイベントはどのレベルが効率がいいのか

・攻城戦ではどうすれば勝ちに貢献できるのか(攻防での動き方)

などなど色々なことを探りながらワクワクしてやっていました。

 

ただ、だいたいのことが分かってしまった上に、新しくそういった探っていく要素がないため当時のワクワク感がなくなっています。

もっと、こう戦略的になれるような仕様の追加が導入されると面白んですけどね。

(最後、愚痴っぽくなりました。すみません)