新三国志 次はいつ!?UR武将登場の歴史と登場日の予想(1)

新三国志 次はいつ!?UR武将登場の歴史と登場日の予想(1)

どーも、みなさんこんばんは。リーレです。

 

前回のオフイベントのときにUR武将2名(張遼・陸遜)が追加されると発表されてからはや3週間。まだかまだかと桃園の誓いの回数を確定分で止めて待っている人もいるのではないでしょうか?

 

今回はなかなか登場してくれないUR武将について、今までの登場日とその出来事などを振り返りながら次回のUR武将登場の日を予想してみたいと思います。

UR武将登場の歴史

9月17日の段階で合計10名のUR武将が!!

みなさん、UR武将が初登場したのはいつかご存知(あるいは覚えて)ですか?

どれくらいのペースでUR武将が登場しているか気になったので調べてみたところ、以下のような登場歴になりました。

2018年11月21日 張飛、劉備、曹操、孫権の登場(UR初導入と洛陽争奪戦導入)

2018年12月27日 諸葛亮登場

2019年1月ごろ 呂布登場(軍団対抗戦導入につき)

2019年3月15日 関羽登場

2019年4月12日 司馬懿登場

2019年5月29日 孫堅登場

2019年7月23日 左慈登場

初UR武将の登場( 張飛、劉備、曹操、孫権 )

初登場の(色々な意味での)インパクトに驚かされました

去年の11月21日に初のUR武将が登場する訳ですが、自勢力の君主URがどれくらい強いか気になっていた人も多かったはずです。

結果として、その人の解釈や至宝にもよりますがある程度強弱関係が出てしまいましたが、絆開放のためでも欲しい人はいまでも多いはずです。

また、当時の課金感覚をぐーーーんとあげた(麻痺させた)のもこのUR武将が原因でしょう。

なにせ、運が悪く天井(確定分)でしか引けなかった場合、110回で1枚確定のため星7にするためには1430回(13枚分)ガチャを引く必要があるため、お金にすると約86万円も必要ということになります。

当時の課金要素が期間限定パックや資質120武将を集めるための宝珠購入ぐらいしかなく、課金額が少なかったため揃えるか迷った人も多かったはずです。

桃園の誓い、初登場の張飛。
UR武将がどれくらい強いのかを示す登場トップ武将です

「 伏龍 」諸葛亮の登場

期待の諸葛亮の登場でしたが・・・?

初URの興奮がやまないなか、約1ヶ月で新UR武将「諸葛亮」の登場となりました。

当時、招宴回数の引き継ぎがなかったため絆狙いで頑張っていた無・微課金の人たちが回数リセットされることにブーイングを言っていたことは今でも覚えています。

そんな中登場した諸葛亮でしたが、UR武将としての性能はそこまでいいわけではなく、お金を積んでまで揃えたい武将か?と言われると困ってしまう性能でした。

桃園でのUR武将2人目。ステータスはいいが、スキルがSSRの賈クや郭嘉などに比べると微妙

呂布登場と軍団対抗戦

呂布が揃うまでにどれくらい時間がかかるの・・・?

 

年が明けて初のUR武将は呂布でした。

初めてのサーバー別軍団対抗戦が開催されるということもあり、呂布そのものよりも軍団対抗戦のほうに注目がいっていた記憶があります。

 

 

しかし、その軍団対抗戦も蓋を開けてみれば課金要素盛りだくさんの大不評な仕様でした。

城を移動するのに宝珠が必要となり、袁紹の反攻に一面焼き野原にされ、そして消費した宝珠に全く見合わない報酬・・・。

 

そして1シーズンが終わって呂布ガチャを回すも、せいぜい1枚運が悪いと好感度のみで終わってしまうという酷さ。

いくら使っていつになったら完成するの?という感想を抱く対抗戦でした。

 

 

肝心の呂布ですが、知力が低いという欠点はあるものの高ダメージ係数に加えて防御無視でのダメージも与えることができるため、まさに天下無双の武将としてふさわしい能力・スキルと言えます。

軍団対抗戦限定の呂布。そもそもの入手条件を満たすのすら大変です

この呂布のあと、しばらくUR武将の導入がなかったわけですが3月に軍神関羽、4月に強武将の司馬懿と怒涛のUR武将ラッシュが続きます。

 

そのとき、いったいどういった雰囲気だったのか!?次回記事にてお伝えしようと思います。