新三国志 相性のいい組み合わせはこれ!至宝と武将(蔵宝閣10)

新三国志 相性のいい組み合わせはこれ!至宝と武将(蔵宝閣10)

どーも、みなさんこんばんは。リーレです。

今回も前回に引き続き、SSR至宝での適任武将や最適組み合わせについて掲載していきます。

※リーレ個人の見解であり、他武将や計略との組み合わせによって紹介しているのよりもよい組み合わせもありますので、こちらを参考にしつつ自分自身でも模索してみてください。

SSR至宝 (蔵宝閣10)

蔵宝閣10では、SSR至宝に加えてUR至宝も作成することが可能になります。

 

お互いの計略が使用されることで知力がドンドン上がっていく周礼

回復効果や攻撃力アップの更に後押しをする呉鉤

兵力が少ない武将にシールドを貼る玲瓏獅蛮帯

味方武将が敗走するたびに怒気がたまり、スキルを発動しやすくなる左伝

 

蔵宝閣10にしている人が少ないことと、至宝効果からつける武将が限定されづらいのですが、どの武将・組み合わせが最適なのか見ていきましょう!

 

 

至宝名:周礼

効果:計略(相手側も含む)が使用されると、自身の知力が3.6%上昇。効果時間8秒。効果は重複し、計略が発動されるたびにカウントが8秒間にリセットされる。

オススメ武将:後衛の知力依存スキル持ち

 

双方の計略(背水の陣や一気呵成などのこと)が発動されるたびに知力が上昇する効果の至宝です。

相手の計略のタイミングにもよりますが、よほどの状況(こちらが背水・一気で相手が七軍・草木の組み合わせ)が無い限り知力上昇が続く上に、初期値でも最大14.4%、MAXまで鍛えると最大40%上昇します。

現状、七軍・草木の計略をメインで使っている人は少ないと思うので、戦闘開始から8秒後には知力が初期値でも14.4%上がると考えて間違い無いでしょう。

 

固定でこれ!といった武将はいません。ただ、知力依存のスキルダメージ持ち、8秒後(互いの計略が発動し終わるタイミングのため)にスキルが使える武将に持たせると効果的にダメージを与えられるでしょう。

至宝名:呉鉤

効果:スキルが味方4武将以上に命中した時、その与ダメージ+3.6%。持続時間4秒

オススメ武将:曹操、龐統、小喬、劉備、大喬、華陀

発動条件を満たせる武将が限定された至宝です。スキルが命中した際に、スキル効果に加えて与ダメージアップ効果をつけます。

ただし、与ダメージ上昇値・効果時間共に他の至宝と比べると大したことがないため、わざわざこの至宝を活かすために武将を揃える必要性は無いように思えます。

至宝名:玲瓏獅蛮帯

効果:スキルを発動すると味方の最も兵力が少ない部隊にシールドを生成、統率288%のダメージを吸収。持続時間4秒

オススメ武将:統率が高い前衛武将、効果時間を最大限活かすなら後衛武将(周瑜、袁紹)

兵力が少ない武将にシールドを貼ることで、武将を敗走させないようにする至宝です。

統率依存でのシールドなのに加えて至宝上昇ステータスも統率のため、原則前衛の統率が高い武将に持たせるといいでしょう。

ただし、後衛武将につけると前衛が敗走した後もシールドを貼り続けることができるため、後衛武将につけるというやり方もありです。その際も統率が高い武将にもたせましょう。

至宝名:左伝

効果:味方武将が敗北するたびに瞬時に怒気14を回復

オススメ武将:武力依存スキル持ち(特に呂布、許褚、黄忠、孫尚香、夏侯淵)、強スキル持ち武将

味方が敗走するたびに怒気が回復する至宝です。能力上昇が武力のため、基本的には武力依存のスキル持ちの呂布・許褚持たせると良いでしょう(現実的には許褚になると思います)

ただし、やられるたびという効果を最大限活かすのであれば、後衛武将に持たせるのも手です。後衛で武力依存のスキル持ちは、黄忠・孫尚香・夏侯淵になります。

もしくは、怒気回復という点に着目してスキルが凶悪な賈ク、周瑜などに持たせれば状態異常を頻繁に起こせる可能性が高まるため、逆転につながるかもしれません。

割とつける武将に悩む至宝です。